樫尾洵弁護士が入所しました。現在は、丸ノ内オフィスにて執務を行っています。
樫尾洵弁護士が入所しました。現在は、丸ノ内オフィスにて執務を行っています。
丸の内オフィス便り:設立10周年記念 ニュースレター発行のお知らせ
創・佐藤法律事務所の設立10周年を迎え、丸の内オフィスにてニュースレター(Vol.1)を作成・発行いたしました。
国際的なネットワークへの参加や、新メンバー加入による体制強化、最新の法的論点についてご案内しております。
[PDF] 丸の内オフィス ニュースレター全文はこちら
当事務所の水嶋優が共同代表として「量子産業法務ネットワーク(Quantum Industry Legal Network、略称QILN)」を設立しました。同ネットワークは、量子技術分野における法務・政策の専門的な議論と情報発信を目的とするものです。
詳細はこちらをご覧ください。
当事務所は、2025 Japan Law Firm Awardsにおいて、Fintech部門および、Technology, media & telecommunications(テクノロジー・メディア・通信部門)として選ばれました。
当事務所の佐藤有紀、齋藤千穂と橋本泰樹が執筆した、プライベートエクイティファンドに関する日本法についての記事(Mapping Asia’s private equity outlook)がAsia Business Law Journal (ABLJ)に掲載されました。
M&A領域における労務デュー・ディリジェンス(DD)及び統合実務(PMI)に関するサービス体制強化の一環として、長谷川 友里恵社会保険労務士(登録:長谷川友里恵社会保険労務士事務所)が入所しました。
詳細はこちらをご覧ください。
当事務所の水嶋優の執筆した記事がFintech Journalに掲載されました。
当事務所の斎藤創が、Chambers and Partnersにおいて、FinTech分野2026の弁護士としてランクインしました。
当事務所の斎藤創のコメントがCryptopolitanに掲載されました。
市川智一弁護士が入所しました。現在は、丸ノ内オフィスにて執務を行っています。
大場昌寛弁護士が入所しました。現在は、赤坂オフィスにて執務を行っています。
当事務所の佐藤有紀がBest Lawyers rankings 2026において、日本における 「Corporate and Mergers and Acquisitions Law」 分野の弁護士としてランクインしました。
橋本泰樹弁護士が入所しました。現在は、丸ノ内オフィスにて執務を行っています。
当事務所はLegal500より2025年度日本におけるInvestment Funds分野でLeading Firmとして選出されました。また斎藤創がFinTech分野で、佐藤有紀がInvestment Funds分野でLeading Individualとして選出されました。
当事務所佐藤有紀が、2025年2月26日付で、中小企業庁より経営革新等支援機関に認定されました。
認定支援機関の概要は以下の通りです。
https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/nintei/index.html
認定支援機関名称:創・佐藤法律事務所 丸の内オフィス
認定支援機関ID:109013004105
認定号:第90号